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TEAM

TEAM PHILOSOPHY

​アメリカンフットボールを通じて、
社会の多方で活躍できるリーダーを輩出する

​TEAM MISSON

​TEAM VISION

チームの勝利のために尽力し、
名実ともに北海道を代表するチーム

あらゆる物事の「意味」を考え、
全員が変化を恐れず主体的に行動するチーム

お互いを心から認め合い、
感謝と敬意を持ってコミュニケーションをとるチーム

「畜大生」「COWBOYS」として地域と深く関わりあい、多くの人から応援されるチーム

​TEAM GORL

​北海道優勝

​主将挨拶

平素より弊部の活動にご支援とご声援を賜り、誠にありがとうございます。

今年度、帯広畜産大学 アメリカンフットボール部 COWBOYSの主将を務めます須田泰地と申します。


2020年度・2021年度は新型コロナウイルスの感染拡大が激しく、緊急事態宣言やまん延防止措置、さらには本学での感染状況にも影響され、何度も活動停止を余儀なくされました。
満足に活動できなかったこの2年間の喪失感は否めません。
しかし、今年度からは、4月の新入生勧誘において我がチームの伝統である「鍋会」が開催できたこともあり、今年度こそは室工戦からオープン戦、そしてシーズン戦5試合すべて開催できることを心から祈っております。


さて、今年度からCOWBOYSは「チームフィロソフィー」を掲げ活動していきます。
詳細はHPに「チームフィロソフィー」のページがありますので、ぜひそちらをご一読いただければと思います。

以前までのCOWBOYSでは「北海道優勝」「Aクラス」という1シーズンのみの目標を掲げ活動してきましたが、それでは4年間競技をやっただけで終わってしまい、実際にそのような部員が一定数いました。
そこでチームとして新しい価値を生むために、「チームフィロソフィー」としてより長期的な目標を掲げました。
今までのように、アメリカンフットボールとも真摯に向き合い、コーチがいないチームとしてコーチがいるチームに勝つことで大きな価値を生む。
「チームフィロソフィー」として他の目標も掲げ、それに向かって行動することで、より社会的な価値を生むことができればと考えております。

アメリカンフットボールを通じて、一人一人が沢山の喜び、苦悩を経験して、沢山の「自分」と出会ってほしいと思っております。
主将として、10年後もあせないCOWBOYSの色作りに励み、本当に"ステキ"なチームメイトとともに一丸となって精進して参ります。


最後になりますが、我々が現在活動できていますのは応援してくださる皆様の支えあってのことです。このご恩を最高の形で返せるよう部員一同精一杯活動に励んで参りますので、今後とも変わらぬご支援とご声援を宜しくお願い致します。


令和4年4月吉日 帯広畜産大学 アメリカンフットボール部 COWBOYS

主将 須田泰地

TEAM SLOGAN
2022-

Keep Pounding!!

人数が少なく、経験者もいない、またコーチや監督もいないから勝つのは難しい?そんなことは言ってられないでしょ!「やるしかないでしょ!」という気持ちで不利な面もそれを強みに変えて日々頑張っています。「Keep Pounding‼」には、吠え続ける、勝ち続けるという意味があり、COWBOYSのTEAM PHILOSOPHYを達成できるよう精進していきます。

 

COWCOWぶろぐ

以下のリンクから部員が過去に更新していたCOWCOWぶろぐです!

​ぜひご覧ください!

http://cowboys-green.seesaa.net/